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イチロー 移籍 最新ニュース [移籍問題]


イチロー 移籍 最新ニュース


イチロー選手の移籍問題について
2015年の最新ニュースをお届けします。



とうとうイチロー選手の去就
移籍問題は、越年での結論になりましたね。


2015年の新しい移籍先が一体どの球団になるのか
最新のニュース情報を待ち望む声も
日に日に大きくなっているようです。



最新のニュース情報までを加えてまず整理しておくと
現段階での移籍先候補としては6球団が考えられるそうです。


12月8日から行われたウインターミーティングから
イチロー選手の新代理人となったジョン・ボグス氏も
控えではなく、最低でもレギュラー争いの出来る球団
という基準をもってイチロー選手の移籍先を探している様子です。



まあいずれ、どの球団もそれぞれのチーム事情にあわせて
まず大物選手の獲得で戦力体制を確保した上で
詰めの段階でイチロー獲得を目指そうとしているので
そろそろ「イチロー争奪戦」が水面下では本格的に進んでいると
個人的には思います。




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◆イチロー 移籍 最新ニュース


さて、では、そのイチロー選手の移籍先として
話題に上がっている6球団とはどこなのか?



まとめておきましょうね(50音順)



1:アストロズ

2:アスレチックス

3:オリオールズ

4:カブス

5:レイズ

6:レンジャーズ



この6球団が最新のニュースでは
イチロー選手の移籍先として名前があがっている感じです。


どの球団もレフト、もしくはライトへの人員を担保したい
という事情は似たり寄ったりの状況。


ですが、イチロー選手との思惑が合致するチームとなると
やはり最右翼は「オリオールズ」かなという気がします。




とにかく選手として晩年を迎えつつあるイチロー選手にとって
優勝を狙えるチームというのが、第一番の条件といってもいいと思います。


優勝を狙う戦力があるということは
それだけチーム内の競争が激しいという証拠でもあるでしょうが
それもイチロー選手には折り込み済みの考えでしょう。




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また、目線を変えて、獲得する球団目線で考えると
イチロー選手との契約は単年、最長でも2年契約くらいでしょう。


若手やチームに与える影響など考えても
決して高い買い物にはならないと思います。



それになにより、現在のイチロー選手は
メジャー通算3000安打の金字塔まであと156本と迫っている状況です。


しかも、日米通算の安打数では4122本ですから、
ピート・ローズの誇る歴代通算最多安打記録(4256本)までも
あと134本に迫っています。


この偉大な記録更新も一つの大きなマーケティング要素になる
と算盤を弾けば、なおさらイチローという選手を獲得したいと考えるのでは?
と思うのですが、あなたはどう思いますか?


ま、いずれ遠くない内に結果がでると思いますので
最新のニュースを楽しみに待つことにしたいと思います。



ちなみに6球団の中で背番号51
あるいは31が空いているチームはレイズを除く5球団だそうです。


ですが、個人予想では背番号もイチロー選手は変えるのでは?
と予想でしています。



詳しくは:関連記事「イチローの背番号 2015」をご覧ください。



ということで、今回はイチロー 移籍 最新ニュースと題して
お送りしてきました。


移籍問題はどこに着地するのか?
楽しみに待ちたいと思います。


最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。




「イチロー引退狂騒曲:いちぶろ!」目次:まとめページへ




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